豆・おいしいコーヒー・淹れ方

豆からおいしいコーヒーを引き出すポイントは?

豆から本格的にご家庭でおいしいコーヒーを淹れる為のポイントをまとめてみました。

 

コーヒー豆

 

1杯10gの比率で入れる

 

1杯のコーヒーに対して使用する豆の量は10gです。

 

これは豆の挽き方やドリップやフレンチプレスなどの淹れ方に関係なく、
コーヒーを入れる際の黄金比率になります。

 

新鮮な水を使う

 

コーヒーに限らず、水によって料理の味が変わってきます。

 

よって水道水ではなく、湧き水や浄水器の水を使ってコーヒーを淹れましょう!
(コーヒーのまろやかさを出したいのであれば断然軟水がおすすめです!)

 

水の温度

 

沸騰直後の100度ではなく、
少し下がった95度〜96度のお湯が、
おいしいコーヒーを入れる為の適温となります。
(少しお湯が冷めてからコーヒーを淹れるようにしましょう!)

 

時間を守る

 

フレンチプレスでコーヒーを入れる場合、
3分ちょうどがベストタイムです。

 

これ以上おいて抽出させると、コーヒーの苦味や雑味がでてきます。

 

 

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